オカリナで「雪の降る町を」

内村直也作詞、中田喜直作曲による作品です。この曲はもともと1951年、NHKのラジオドラマの挿入歌として作られたもので、その後ヒットしてレコード化されました。

雪の冷たいイメージとオカリナの温かみのある音はミスマッチのようで、意外と合ってるんじゃないでしょうか?

オカリナはアルトC管を使っています。やはり高い方のミの音はかなり出にくいです。ピッチも不安定だし、素人丸出しです。(^^;

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