冬の夜

楽曲の解説

【原題】
【作曲】文部省唱歌
【作詞】
【アーティスト】

「ともしび近く 衣縫ふ母は~」で始まる明治時代の唱歌です。囲炉裏を囲む家族の団らんを描いた暖かみのある歌詞と伸びやかな旋律が冬の歌として親しまれています。作詞・作曲は今も不詳のままで、文部省唱歌ということになっています。2番の歌詞の「過ぎしいくさの手柄を語る」という部分が戦意高揚であるとして後に改変されています。

楽譜

【楽譜のタイプ】ピアノ伴奏譜

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